相続税還付のサービス内容・料金

相続税を払いすぎてないですか?

相続税専門の税理士

国税庁のデータによると、毎年多額の相続税が還付されています。

平成26年 17億5,800万円の還付!

平成25年 15億4,500万円の還付!

平成24年 16億2,100万円の還付!

1人あたりの還付金額は平均約1,200万円。

相続税の還付の期限は、故人がお亡くなりになってから「5年10ヶ月」です。

知ってる人は得をする、知らない人は損をするのが相続税還付です。

相続税が戻ってきやすいタイプ

1. 大きな面積の土地を相続している

2. 狭い道に面した土地を相続している

3. 形が正方形or長方形でない土地を相続している

4. 線路沿いの土地を相続している

5. アパートや倉庫などの敷地を相続している

該当する方はぜひ当事務所の無料相談をご活用ください。

無料相談は 03-6801-7792まで

なぜ相続税が還付されるのか?

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税理士は税金のプロと言われますが、相続税の申告を経験する機会は普通の税理士では数年に1回というのが現状です。

税理士の登録者数は約75,000いますが、相続税の申告件数は年間で約55,000件で、単純に割り算をするだけでも、1人の税理士が経験する相続税の件数は、1.4年に1回です。

実際には、弊社のような相続税専門の税理士が相当数の申告を行いますので、普通の税理士は2~3年に1回程度の相続税の申告というのが一般的です。

税金の世界は毎年のように税制改正がありますので、2,3年もすると税制が大きく変わることはよくあります。

特に近年は相続税の大きな改正があり、最新の相続税申告を経験していない税理士も増えています。

また相続税は税理士試験の中でも「選択科目」になっており、 自由選択ですので相続税を全く知らずに税理士になるというケースもよくあります。

こういった状況から、税金のプロの税理士であっても、相続税に限っては有利な規定の適用忘れなどが発生し、 相続税が払いすぎになっているケースが出てくるのです。

相続税の還付事例は、そのほとんどが土地の評価の見直しによるものです。

当事務所の税理士は税理士試験において相続税に合格し、多数の相続税申告を経験しています。

あんしんしてお気軽にご相談ください。

相続あんしん相談センターが相続税を還付できる理由

相続税を専門とする税理士が、必要に応じてグループに在籍する経験豊富な不動産鑑定士・司法書士・行政書士と連携して土地の評価を行なうため、 他の税理士事務所では実現できない、精度の高い計算が可能となります。

サービス内容

当事務所の相続税還付サービスには、以下のサービスが含まれます。

・財産評価

・相続税の更正の請求書の作成

※「相続税の生前対策」は、こちらのページをご覧ください。

 「相続税の申告サービス」は、こちらのページをご覧ください。

料金

324,000円(税込)または還付金額の20%(税別)いずれか大きい金額

料金の事例

参考までに、料金の具体的な事例をご紹介致します。

事例A 土地の評価を見直したケース

土地の評価額 1.5億円について広大地の評価を行い、評価額が約6500万円減少。

結果として相続税約1900万円の還付となりました。

 報酬金額は 1900万円×20% = 380万円→税込410万円 となりました。

事例B 賃貸している土地・建物の評価を見直したケース

 土地の評価額 3000万円について貸家建付地の評価を行い、評価額が540万円減少。

 建物の評価額 1000万円について貸家の評価を行い、評価額が300万円減少

結果として相続税約84万円の還付となりました。

 報酬金額は 84万円×20% = 168,000円(税込181,440円)<324,000円 →税込324,000円 となりました。

事例C 道路より高い位置にある土地の評価を見直したケース

 土地の評価額 2500万円について評価を見直し、評価額が250万円減少

 結果として1,125,000円の還付となりました。

 報酬金額は 112.5万円×20% = 225,000円(税込243,000円)<324,000円 →税込324,000円 となりました。